イヤホン(AirPods Pro)が仕事にもプライベートにも必要な理由。

iPad Pro 11インチ(2020)

パソコンとともにイヤホンも持ち歩くようにしています。

パソコンと同じように、どこでも活躍の場はあるからです。

イヤホンが必要かどうか

イヤホンを使うかどうか。

イヤホンがあることで、外でも音楽を聴いたり、音声教材を楽しむことができます。

また、部屋で音声を聴いたり、YouTubeを見ていると、収録している場所の影響で聴きにくかったりする場合もあります。

そういう場合でもイヤホンをすれば閉ざされた空間になり、聞きやすくなります。

Zoomで話をするときも使うケースはあるかもしれません。

わたしは最初の頃は使っていましたが、なくてもいいかなと最近はつかっていませんが。

音を楽しむ、音をうまくキャッチするためのアイテムとして、イヤホンはあったほうがいいかなと考えています。ただ、装着時間が長くならないようにはしていますが。

現在使っているAirPods Proでは、使い勝手、音質には問題ありませんし、充電の持ちもそれほど気にはなりません。

ケースに収納すれば充電も早いです。

少し前にアップデートがあり、また新しい方向性の音を楽しめるようになりました。

逆に、外出していれば必要としない音もあるわけですが、そうした音にもイヤホンで対処しています。

目には目を。音には音を

カフェなど外出先ではじぶんの必要としない音もあります。

騒音や話し声、電話といったもの。なんとなく気が散ります。

とはいえ、現在のAirPods Proは、ノイズキャンセリング機能はあり、騒音はある程度抑えることはできますが、人の声を遮断するまではいきません。

同じ人の声でも気になるものと、気にならないものがあります。電話は特に気になりますが。

気になるときは、場所を変えたり、じぶんのイヤホンで音を出して、外の不要な音に対抗しています。

カフェに行かなければいいのでしょうが、ちょっとした時間でパソコンを使えたり、気分転換にもなりますし、そういう問題に対処すればいい話なので。

イヤホンのメリットは手軽さ

イヤホンもずっと装着していると疲れますが、それでも今は欠かせないアイテムになっています。

朝、ランニングやウォーキングをするときにも、イヤホンをしています。

これがあるかないかは、時間の使い方が変わってきますし、わたしにとっては大きな差です。

ただし、ノイズキャンセリングは一応オフにして、あえて外部の音が少し聞こえる状態にしています。危ないので。

家族と一緒にリビングいるときでも、ひとりちがうコンテンツを楽しみたいとき、イヤホンをして同じ空間を共有することもあります。

子どもに「あっちで聴いたら」とは言われることもありますが。

譲れない条件は、ノイズキャンセリング、ワイヤレス、ポケットに入るくらいに手軽、サッと連携できるという点です。

そうすると、今のところはAirPods Proの一択ということになります。

アップデートされて変化を味わえるのも魅力です。

音を手軽に持ち運びできる、不要な音をある程度対策できるというのは、イヤホンを使うメリットかと。

仕事でも使えますし、イヤホンがあれば運動など行動しやすくなるというのも魅力です。


【編集後記】
昨日は法人の決算、研究開発などを。夕方に長女(12)と買い物。長男(6)が久しぶりのサッカー教室でハッスルしたようで真っ黒になって帰ってきました。「きょう、1てんきめたよ」と。そのまま2人でお風呂に直行でした。

【昨日の1日1新】
※「1日1新」→詳細はコチラ
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