動いていれば、ときどき水分補給も必要になります。
仕事をするにも、やはり水分補給が必要。
ちょいちょいとっておきましょう。
水分がないと困る
日頃から積極的に水分補給をするようにしています。
というのも、カラダの多くは水分でできていることから、足りないとデメリットもあるからです。
特にこの夏という時期。
外出していたら、水分もこまめにとらないと、体力メーターがどんどん減っていきます。
サッカーをやるにしても、室内で過ごすとしても水分がないことにはキビシイ。場合によっては、熱中症になることも。
水分をとることで、病気の予防になると知ってから、より意識するようになりました。
1日2リットル飲むといいとアドバイスを受けたこともありますが、2リットルといわれるとちょっとキビシイかも。
部屋で仕事をしていても、水分はそばに置いていますし、クルマで移動するときにも常に水分を置いています。
ずっと動いていると、水分が足りなくなるように、独立後の仕事に立ち向かうにも水分補給が必要です。
ずっと同じ仕事では喉が乾く
熱中症にはなってしまうと、カラダが体温調整ができなくなってしまいます。
でもそれでは困るわけで、そうならないようにこまめに水分補給をしていくことが必要です。
仕事でも同じことが言えます。
熱中症にならないように水分補給をしていく必要があるわけです。
仕事に置き換えた場合の熱中症は何か?
たとえば、朝から晩までずっと仕事を続けていたら、仕事も楽しくなくなるでしょうし、ココロも安定しなくなり、じぶんをコントロールできなくなります。
これはわたし自身も会社員の頃に朝から夜中まで仕事をして、タクシー帰りの日々を過ごし、熱中症の寸前までいった経験からも、実感できることです。
これが仕事でいうところの熱中症かなと。
どちらにしても、避けなければいけないことです。
であれば、朝から晩までずっと仕事をしないこと、こまめに水分補給をすることが必要です。
実は、独立後は水分補給がしやすいです。
ちょいちょい水分をとっておく
独立後は、朝から晩までずっと1つの場所で仕事をしないといけない、というのはありません。
・ランチを12時にとらないといけない
・定時を守らないといけない
というのもありません。
自由なタイミングで、水分をとればいいわけです。
・セミナーが終わったらリビングにいく
・税理士業の流れでExcelでしくみづくり
・税理士業を終えたら、カフェに行く
・ランチは11時にとる
・平日に遊びに行く
・お客さまとメールする
・AIをちょいちょい触る
・夜はゲーム、家族との時間
・個別コンサルティングでお客さまと話す
・セミナー動画を編集して販売する
・ブログを書く
・メルマガを書く
といったように、切り換えが自由で水分をとりやすいのが、独立後のメリットです。
日々いいコンディションで仕事をするためにも、ちょいちょい水分補給することも意識しておきたいものです。
【編集後記】
昨日は税理士業。
妻と買い物で外出。
午後にセミナー開催でした。
【昨日の1日1新】
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