知っていただくにはとにかく発信し続ける 「これ誰だろ?」と思ってもらうように

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ネットの世界で生きていく以上、見つけていただくことが必要です。

ネットの世界では見つけていただくことが必要

見つけていただくために、このブログも始めました。

ネットの世界では住民票+声を出すことが必要

独立した当初、考えてもいなかったネットの世界での生活。

「HPくらいは出さないとな〜」と思っていたまま、1年が過ぎ、独立2年目を機にネットの世界に住んでみようと決意。

それで始めたのがこのブログ。

自分の存在を知って頂くために始めたことです。

ネットの世界では、ドメインを取得すること=住民票を取ること。

ただ、住民票さえ取れば、ネットの世界に住んでいることを知ってもらえるわけではありません。

検索で見つけていただく必要があります。

「ここにいるよ〜」と声を出さないと知っていただけないのです。

声を出さなければ、いないのと同じ。

その声がブログの記事です。

声を出して入れば、見つけていただける可能性があります。

例えば、大阪や横浜の方に私を見つけていただくことは普通に考えると難しいのですが、ネットの世界であれば見つけていただくことができます。

初めてお会いした方から「ブログ見ています」と言って頂けるのも、ネットの世界だからこそでしょう。

「これ誰だろ?」と思っていただく

ネットの世界で、自分のことを知っていただくためにも、目指すのは「あれ?これ誰だろ?」と思っていただくこと。

「これ誰だ?」って思っていただければ、プロフィールを見ていただけます。

どんな「個」があるのか?を知っていただけます。

だから「何ができるか?」という仕事のネタばかりではなく、自分が今、何に関心があるか?最近どこに行ったか?というネタも入れています。

何に興味を持って頂けるかはわかりません。

仕事を依頼するなら「誰に頼みたいか?」という個の部分が判断材料になることも多いです。

知っていただくためにも発信し続ける

発信をし続けるのは、知っていただく確率を上げるためでもあります。

記事が増えれば、それだけ検索で見つけていただく可能性も上がります。

記事の内容がニーズにあっているかどうかは毎回手探りですが、どんな仕事ができるかは、記事を見て知っていただく必要がありますし、自分の思考やスタンスを知っていただかないといけません。

「人」だけでも「仕事の記事」だけでもダメだと思うのです。

仮に仕事を依頼したいと思っても、「人」だけでは、満足するような仕事を提供してもらえるかわかりませんし、「仕事の記事」だけでも「人」がどんな感じかわからなければ依頼したいとも思えないでしょう。

認識違いがないように、できるだけ多くの情報を発信していく必要があります。

情報を発信し続けていれば、記事はときどき見に来ていただけるでしょうし、ネットの世界にいることも知っておいていただけます。

逆に、発信をやめてしまったらすぐに忘れられてしまうでしょう。

だから、ネットの世界で生きていくためには、声を出し続けていることが大事だと考えています。

500日間記事を書いてきて言えること「毎日更新はおすすめしない」 それでも続けようと思える5つの理由


【編集後記】
昨日は法人の決算と資料作成、ブログ更新。夜はジムに行きました。長女(8)が英語を習っていて、わからないところをもってくるのですが、まだ錆びついていなかったようです。と言っても得意なわけではないですが。(笑)

【昨日の1日1新】
※「1日1新」→詳細はコチラ
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