発信を続けたいけどなかなか…という方もいらっしゃるでしょう。
じぶんでルールを決めると続けやすくなります。
1つ挙げるならスキマを使うことです。
発信を続けるには
ネットで発信をやってみようと始めてみたものの、なかなか続かないということもあるでしょう。
続けたいなら、じぶんなりのルールをつくったほうがいいかと。
・更新頻度
・時間の確保
・ネタは体験をもとに
などなど。
思いついたときに発信するというと、なかなか一歩が出にくいものです。
だからこそ、わたしは毎日書くようにしています。
そして時間の確保。
毎日書くのは同じ、でもスケジュールは毎日違うという中で変わらず発信を続けるには、スキマ時間を利用するのも欠かせません。
どこでもブログやメルマガを書けるようにパソコンを持ち歩いています。
スキマ時間はどこかにある
スキマ時間、ちょっとした時間はあるものです。
今週だと、水曜日はスキマ時間を利用することが多かったです。
個別コンサルティングためにクルマで訪問し早く着いたので、予定時間までの20分間でブログ。
自宅に戻って食事、次のZoomでの個別コンサルティングまでの40分。終えてからブログをアップ。
今日だと、冒頭の写真。
長男(10)の歯医者の待ち時間でこの記事を書きはじめようとするところです。30分くらいかかると思いきや、意外と早く終わり、15分ほど。
帰ってきてまた書いています。
旅行中でも同様に。行動する時間が増えるので、やはりスキマ時間がカギを握ります。
…ということで、わたしはスキマ時間があればパソコンを開いてブログを書いています。
発信を続けるために必要なスキマ時間、ネタは意外と見落としがちです。
スキマを見落としている可能性
発信には負荷がかかるもの。
ただ、前述したようにスキマ時間を使っていけば、やりようはあります。
ヒトは時間はあればあるだけ使ってしまうわけで、たとえスキマでも時間を確保すれば発信は続けやすくなります。
そして、発信が続かないもう1つの原因であるネタ。
「ネタがないから」という声も見聞きしますが、じぶんの考えや体験をネタにしましょう。
ネタになるのにスルーしている、「こんなの書いてもな…」とボツにしてしまうといったことも多いかと。
じぶんの体験は他の誰にもないもの、誰もいないスキマにあるネタです。
体験や考えたことをつぶさに拾ってメモしておくことで、ネタは確保できます。
あとはどう調理するか?
そこは日々の発信でトレーニングすることが必要です。
一応、10年書いてきたので、スキマにあるネタやスキマ時間を見落とさないようなワザは、ちょっとずつ身についてきています。
…ということで、発信を続けるコツを語ってみました。
発信されている方、これから発信してみようという方に参考になればうれしいです。
【編集後記】
昨日は朝にジムでカウンセリングを受けました。
改善ポイントも見つかって、食習慣も変えていきます。
その後、法定調書の提出。
夕方に長男(10)の公文式の
送り迎え、夕食の買い物など。
夜はドラクエをやろうと思いましたが、
早めに就寝してやらず。
【昨日の1日1新】
※「1日1新」→詳細はコチラ
スタバ はちみつ生姜米糀ミルクラテ

