早起きをすることで朝のゴールデンタイムがやってくる 早起きで時間をずらすメリット

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朝、4時台に起きるようになって2ヶ月。

朝早起きすれば、朝食もまったく問題なくとれます。

早く起きることのメリットを感じています。

朝4時台に起きています

早起き。

それまで朝5時台に起きていたのを、1時間早く4時台に起きるようにシフトしたのが、5月24日。

朝4時起きも慣れれば辛くない 起きてからのルーティーンを決める

2017.06.16

2ヶ月ちょっとになりますが、だいたい継続できています。

「だいたい」というのは、そのうち数日は5時以降に起きていたから。

これまでと変えようと思えば、多少のことは目をつぶります。満点は目指しません。

恥ずかしながら、記録データによれば、5時以降に起きた日は、今日8月1日までの70日間で6日ありました。

ちなみに5月24日から今日、8月1日までで、5時以降に起きた日はこんな感じでした。その多くは土日です。あとは4時台に起きています。

ときには4時前に起きることも数日ありました。基本、4時までは寝ますが。

これがどう映るのかは正直なところよくわかりませんが、個人的には少しずつ習慣化できているんじゃないかなと感じています。

朝2時間のゴールデンタイム

朝の4時台は本当に静かな時間です。

起きてすぐ仕事を始めるのですが、この時間には自分の経理をしたり、1日の予定を組んだり、頭をそんなに使わなくてもいいルーティンの仕事をしています。

家族が起きるまでのこの2時間〜2時間半の時間が、私にとってはゴールデンタイムとなっています。

この2時間は、誰にも邪魔をされない時間です。

勤務時代と違って、不思議と朝早く起きることも負担には感じません。

勤務時代は9時から仕事をしていると考えると、この早起きの差の時間、毎日の積み重ねによって生まれる時間は少なくありません。

逆に私の場合には、遅く起きたから遅くまで起きていられるというわけでもなく、眠くなる時間はほとんど変わりません。

そんなわけで個人的には早起きの方があっているかなと感じています。

書籍などでも朝早く起きることはすすめられていますが、確かに早起きすることで得るものは少なくないです。

時間をずらす効果

独立して意識していることが「時間をずらす」ということ。

食事の時間、旅行など混雑している時期に行かなくていいことも大きなメリットです。

この早起きも言ってみれば、「時間をずらす」ということになっています。

時間をずらしていることで、集中できる時間をもてているわけで、これは大きなメリットだと感じています。

さらに朝起きてすぐだと、食欲もなかったりしますが、朝早く起きることで、2時間後にはいい感じで空腹にもなり、朝食もしっかり取れます。

効果、感じることは人それぞれかもしれませんが、早起きはおすすめできます。


【編集後記】
昨日はお客様訪問。決算予測をざっくり試算。どうやら今期も利益が出そうです。キャッシュフロー、貸借対照表もいい感じで推移しています。

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